心とからだに笑顔のわだちを。5月14日オープン

湿布について

こんにちは!岡崎ふたば接骨院です。
みなさんつかったことがあるかとおもいますが
腰が痛かったり、肩や膝などが気になるときに
自分で手軽につかえるものとして【湿布】がありますね。
今日はその湿布についてお話していきたいと思います。
手軽で簡単に利用できるのが湿布薬ですが、
あなたは温湿布か冷湿布、どれを使いますか?
実のところどちらを使っても大丈夫です!
というのも、温湿布は皮膚の血行をよくして温かさが感じるようにする
カプサイシンやトウガラシエキスが、
冷湿布はメントールによって冷たく感じるだけで、
どちらも実際は温めたり冷やしたりしているわけではないからなのです。
温湿布は温かいといっても体温よりも高い訳ではありませんし、
冷湿布は最初冷たく感じますが時間が経てば体温に負けていきます。
自分が【心地がよい】、【楽な感じがする】という方を
選んでいただけると良いです。
ただし、湿布は一時的な痛みの緩和とゆうことには効果的ですが、
痛みの原因が治るわけではありません。
痛みがおさまったからといって無茶をすると
悪化することもあります。
自分の状態を把握したうえでの行動と
見直すこともお忘れ無く!

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四葉接骨院グループ
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●四葉鍼灸接骨院●
愛知県岡崎市大門5丁目1-15
TEL 0564-24-4280
FAX 0564-24-4280

○岡崎ふたば接骨院○
愛知県岡崎市庄司田3丁目1-7
TEL 0564-73-0218
FAX 0564-73-0218

動きについて

こんにちは。最近は蝉の声も多く聞こえるようになりとても暑さが増してきましたね。
日々、膝の痛みや肩の重だるさ、腰痛など、いろいろな症状、状態を診させて頂いて施術しておりますが、当ふたば院では患者様の(動き)をみることで施術することが多々あります。
痛みのでる姿勢を把握し、その要因を取ることが大事になってきます。
状態によっては湿布や冷やして炎症を抑えるようにしなければいけませんが、長年状態が変わらなかったりしているようですと根本的要因が別のところにあることが多くあります。
検査などして体の状態がどうなのか知ることが大切です。
MRIやレントゲン、エコー検査などの機械での精密検査が体の内部を調べ、原因をはっきりさせることで治療の進め方もわかりやすくなるのですが、慢性的な痛みなどは機械でわかることが少なく異常がないと判断されてしまうことが多くあります。
特に慢性症状にかんしては、別のアプローチが必要になってくるのです。
そういったことも含め大切なことが、(動き)の指標です。
骨格や筋は動きがメインの役割ですから、(動き)がおかしかったりする症状の原因になってきます。
レントゲンやMRIなどの検査はじっとしたままの体勢で行うものなのでどうしても「動き」の痛みがわからないことがほとんどです。
(動き)の異常というのは、左右患部を比べ正常なほうに比べ患側つまり痛みが強いほうがどう動くのか、ひっかかりなどがなくスムーズに可動するか、【代償動作】庇った動きをしてしまうのか、といったことを確認していきます。
一般的に痛みは強くて動く範囲が変わってくると思いがちですが、動きに異常があるからこそ痛みがでてしまうのです。
痛い患部だけを治療するのではなくそのまわりの固くなって動きがないところや全体的な姿勢のバランスを整えることで、痛みのない状態になるのです。
岡崎ふたば院では患者さまの姿勢や可動域をはじめにしっかり把握し、患者さま自身に負担のかからないように考えながら施術していきます。骨盤矯正や痛みを抑える特殊な電気を使い無理なく動きのある体作りをサポートしていきますので是非一度お試しください!
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貧血と夏バテ

こんにちは、岡崎ふたば接骨院です。
猛暑が続いていますね。
そこで気を付けてほしいのが、貧血や夏バテ。
貧血は体質でおこるものと思われがちですが、
夏の場合は誰にでも貧血になる可能性が高くなります。
たとえば暑い日の作業中や家事の途中などにふと目の前がクラついたりすることがありませんか?
これは発汗によって体内のミネラルが汗と一緒に失われ、
栄養不足になっている状態です。
室内と室外の温度差で酸素がまわりにくくなるのも原因のひとつです!
夏バテときくと、水分や塩分を摂るとことが定番ですが、
もうひとつ大事なのが鉄分です。
鉄分は汗と一緒に排出されてしまう成分のひとつです。
鉄分は血液中の酸素を運ぶ役割を担っています。鉄分が少なくなってくると
酸素が体にわたりにくくなってしまうのです。
貧血は短期間では治りにくい病気です。単なる夏バテだと思い込まずに、
普段の日常生活からしっかり鉄分補給をしましょう!

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運動前のストレッチについて

こんにちは。
岡崎ふたば接骨院です!
先日、マラソンをされている患者様から走る前の
ストレッチについて聞かれたので少しお話させていただきます。
長時間走るという事は筋肉・靭帯に負荷をかけつづけ
疲労を蓄積していきそれが筋肉の硬さになり
痛みへ変わっていきます。
そこで運動前におすすめなのが動的ストレッチです。
例としてサッカーだとブラジル体操・野球だとマエケン体操等が
動的ストレッチに分類されます。
特徴として、走る前に腕や足をしっかり【動かして】筋肉を伸ばす
ことにあります。
そうすることで柔軟性が高まり、本番の運動で
いいパフォーマンスがだしやすくなります。
ただ単純に、静止した状態で伸ばすストレッチ(静的ストレッチ)
では筋肉は伸びますが、パフォーマンス向上と言う意味では
効果があまりないことが分かっています。
ランニングが終わった後についてはゆっくり時間をかけて
しっかりと筋肉を伸ばしてあげた方が、疲労もとれやすいので
20~40秒を目安に硬くなった筋肉を伸ばすことをお勧めします。

ぜひ、運動前に試して頂ければと思います。

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頭痛について

こんにちは、岡崎ふたば接骨院です。
気温も上がり冷房が必要な時期になりましたね。
気温差が大きくなると体への負担もかかりやすく、
筋肉のこわばりもおきやすくなります。
また、筋の張りが強くなると血液の循環も悪くなり
それによりでやすい頭痛があります。
病院で筋緊張性頭痛と診断されてこちらに来院される方がいますが、
これは肩まわりの筋緊張のせいでの頭痛と解釈できます。
今回は頭痛がおきている時に試してほしいことについて
伝えていきたいと思います。
○首筋・肩まわりを温める
筋肉のこわばりが強くなってきて血流が
悪くなっている場合は肩や首を温めることをお勧めします。
お風呂に浸かったり、蒸したタオル、ホッカイロを貼るなど
するとこわばりがとれてきて血流がよくなったりします。
○頭の周辺を冷やす
首や肩を温めてみてもなかなか治まらなかったら頭を冷やしてみましょう。
頭痛がおきている場合は脳の血管は拡張して、熱を持っていることがあります。
これを直接冷やし、鎮めてあげると痛みが徐々に引いて
治まることもあります。
○氷嚢(こおり水)・アイスノン等
この2つが当院で勧めている方法です。
痛み止めを使わず、副作用もないやり方なので
服用する前に1度試してもらえると幸いです。

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腰痛(ギックリ腰)について

みなさんこんにちは!

暑さ対策はしっかりできているでしょうか?
気温も上がり夏らしい季節になりましたね。
当院ではここ最近、ギックリ腰や腰痛の方が多く来院されました。
腰痛にも急に痛くなったものから慢性的ものまで様々ありますが
今回は急に痛くなった腰痛(ギックリ腰)についてお話しさせていただきます。
ギックリ腰とはいわゆる腰の捻挫です。
状態としては、腰の筋や靭帯、関節などに炎症が起きています。
そこでまず大事なのが安静にすることです。
痛みを無視して動き続けると炎症がひどくなるので
痛いまま無理に動かず休憩することをおすすめします!
次に患部を冷やします。
患部が熱を持った状態なので、冷シップや氷嚢(こおり水)などでしっかり冷やしましょう!
逆に炎症状態で患部を温めてしまうと悪くなる時もあるので注意が必要です。
これらはご自身でもできるケアです。
ここからさらに接骨院にて、骨盤の歪みを整えたり、痛みを緩和させる電気、
テーピングでの固定をすることで症状の改善を早くすることができます。
痛いのをほっておくと長引いたりする場合が多いです。
違和感がすこしでもある場合は早めの対処をお勧めします!

 

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下肢の血流循環について

こんにちは、岡崎ふたば接骨院の杉浦です。
梅雨時期となり頭がすっきりしなかったり体の重さを感じている方も大勢いらっしゃると思います。
また体の指先がつったり、下肢や顔のむくみや倦怠感を感じる人も多いのではないでしょうか?
ここのところ患者様にも、夜寝ていて足がつってしまって大変だとよく聞きます。
本日はなぜ足がつってしまうのかどうしたらよいのかについてお話しします。
ひとつ原因として多いのは
【血流の流れが悪くなっている】ということです。
長く立ち仕事をしたりして、筋疲労を起こすと筋肉は固くなり
血流は悪くなります。筋肉は血流の悪いところをみつけ、痙攣することで
血液を集合させます。
このときに起きるのが{足がつる}ということなのです。
つまり対処としては、痙攣して縮んだ筋肉を伸ばすのが大事なのです。
我慢しても痛みが長時間続くだけです。
痙攣が長時間続くと筋が炎症反応をおこし歩行時に支障がおこることもありますので
はじめに痛くてもストレッチをかけることが大切です。
続いて予防として筋肉自体を柔らかい状態にさせておくことが大切です。
疲れがたまって筋が固まることで、つってしまうことが起きるため
マッサージやストレッチ、骨盤の矯正を受けることで体全体のバランスを整え
体のメンテナンスをしっかりすることは重要となりますので是非むくみなどでお困りの際はお気軽にご相談ください。

腰痛とヘルニア

みなさんこんにちは。
岡崎ふたば接骨院の藤井です。
今日は腰の痛みとヘルニアとの関係についてお話しさせていただきます。
ここ最近の新患様で『ヘルニアで腰が痛い』という訴えで受診されることが多々あります。
または、病院でヘルニアの診断を受けて治療を受けているがなかなか改善されないというお問い合わせも多くあります。
まず、ご自身でヘルニアなのかどうなのかと思った際、
接骨院と整形外科のどちらにまず行くべきなのかについてご説明します。
とくにしびれ症状がなく腰が痛いのみならば接骨院で受診されるのが良いかと思います。
ヘルニア症状と違い、筋肉の硬さが原因による腰部痛の可能性が高いので腰部痛だけの症状であれば接骨院で処置ができるかと思います。
ではどういう痛みや症状だと、先に整形外科へ行ったほうがよいのかというと
・下肢に痺れがあり足がつけない。
・足先に力が入らない
・強い痛みがあり安静にしていてもじんじん痛い
そのほかいろいろとありますが、上記症状があるときなどはすぐに
整形外科で医師の判断のもと治療を受けられたほうがよいかと思われます。
ただご自身の症状がどちらに当てはまるのかわからないこともあると思いますので
お悩みになられている方がおりましたらぜひ岡崎ふたば接骨院まで
お気軽にお問合いあわせください!

投球障害について

こんにちは、岡崎ふたば接骨院の杉浦です。

今日はスポーツ障害のひとつの投球障害肩を簡単に説明したいと思います。

主に投球障害肩の病態は「腱板に関するもの」と「関節唇および関節包複合体に関するもの」があります。これらの病態が、複数存在する形態をとっていることが多々ありますし、違和感程度の軽い症状から痛みが強くてプレーできないものもありその程度は個人差も大きいです。

実際は肩関節が壊れることで上肢の運動時に痛みや動作がうまくできなくなるという症状に直結すると考えられがちですが、必ずしもそうではありません。

上肢動作中に痛みがあるということは、肩関節組織の損傷自体というよりは「損傷部位を刺激すること」が症状をだしていると考えることができます。

つまり、損傷部位以外の運動機能を高めることで損傷部位の刺激を抑えることが可能となるのです。

筋の緊張により運動制限がある場合も多々ありますが肩甲上腕関節といわゆる肩の関節付近の筋肉だけが運動制限を引き起こす原因ではなく肩甲胸郭関節と言われる体幹に付着する関節も動きの制限を著名に引き起こしています。

肩甲胸郭関節は解剖学的な関節ではないのでその運動範囲は個人差がありまた肩甲骨だけを動かすことは日常生活ではほとんどありません。気づかないうちに肩甲骨の位置、または肩の高さなどが違って見えることがあるかもしれません。

正しい姿勢や肩甲骨周りの筋肉をほぐすことで痛みが消えることがあります。

なかなか痛みが消えない方は正しい姿勢をます意識させる治療も大事になってきます。

当院ではしっかりと痛みの出てる所にはハイボルテージ治療を施し、正しい姿勢作りを目指す骨盤矯正を行うメニューがありますのでぜひ一度お試しになってください。

 

五十肩について

こんにちは。
岡崎ふたば接骨院の藤井です。
今回は肩が上がらない、五十肩についてです。

五十肩とは肩関節周囲炎とも言い、肩関節周囲の炎症により肩が上がらない状態の事をいいます。
その中でも今回は腱板断裂についてお話しします。
腱板は回旋筋腱板ともいわれ、前方から肩甲下筋、棘上筋、棘下筋、小円筋の四つの腱からなり、その腱が一体化して上腕骨頭をおおっている。肩関節の外転、外旋、内旋の主導作用は三角筋や大胸筋など表層の筋であり、腱板の主な作用は上腕骨頭を関節窩に押し付け、安定性をもたらすことにある。この四つの筋は単独または複数で損傷する。
とくに棘上筋は解剖学的に損傷を受けやすく、上肢下垂安静時にもストレスを受け、さらに長い間不調和な肩外転運動を繰り返すと、肩峰下、烏口肩峰靭帯などと触れ合い摩擦して機械的、無菌的炎症による損傷を作りだす。

<発生機序>
腱板断裂は一回の外力で発生するものと、加齢などによる変性に加え、腱板脆弱部に繰り返しの張力がかかり、変性が進行し断裂にいたるものがある。断裂部位は大結節から1.5㎝近位部に多く、この部位は血行に乏しい。また投球障害などのスポーツ障害として不安定性や拘縮をきたすものに棘上筋腱と肩甲下筋腱の間隙、いわゆる腱板疎部に損傷をきたすものもある。
①肩部の打撲などによる直達外力により発生する。
②手や肘をついて、その際、上腕骨大結節が、肩峰に衝突するなどの介達外力により発生する。
③投球、投てきによる使いすぎover useにより発生する。
④中高年では一回の外力ではなく、使いすぎによって擦り切れるように損傷を起こす。
⑤その他まれにわずかな外力、たとえば電車のつり革を持っているときの急停車などにより発生する。

<症状>
①疼痛
(受傷時痛)
受傷時に鋭い疼痛を感じ、数時間で軽快するが、その後さらに激痛を発生するものが多い。
(運動時痛)
外転60~120°の間に疼痛を生じることが多い。また、肩関節90°屈曲位で上腕を内外旋することにより疼痛が生じることもある。
(圧痛)
大結節、三角筋前部線維・中央線維に圧痛を認める。
(夜間痛)
就寝中痛みで目が覚めることが多い。
②陥凹触知
完全断裂では圧痛部に一致して陥凹を触知するものがある。
③機能障害
屈曲、外転運動に制限がみられる。また、肩関節の外転位が保持できない。
④筋力低下、脱力感を訴えるものがある。
⑤筋萎縮
陳旧性のものでは筋萎縮がみられる。

<治療法>
①上腕骨頭の関節窩への求心性を回復させることが重要であるので、可動域訓練、腱板筋力訓練および肩周囲筋の強化訓練が重要となる。
②完全断裂の場合は、外転副子、スリングなどを用いて、安静固定を図るが、陳旧性のものや長期にわたり夜間痛が持続するもの、筋萎縮や脱力、さらに拘縮などが出現したものは観血療法の適応となる。

岡崎ふたば接骨院では手技療法、運動療法に加え、最新の治療器ハイボルテージや超音波を使用し炎症を取り痛みを抑えていきます。

肩の痛みでお困りの際は、是非岡崎ふたば接骨院へお越しくださいませ。

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